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食とヨーロッパの風景

junomyu.exblog.jp

訪れたレストラン・主にヨーロッパの風景を撮りためた写真を中心に日常を織り交ぜながらアップ致します

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<   2012年 03月 ( 13 )   > この月の画像一覧

 3月12日(月)~14日(水)の3日間に渡って開かれている、
<定例ワインの集い>
ワインと料理のマリア―ジュを味わうお食事に行って参りました。

場所は、東京大丸ノースタワー12F のブラッスリー ポール・ボキューズ

18:30からの受付、お席についてアペリティブを待ちます。
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それでは、ワインの集いの始まりです~♪

Aperitif Maison (franboise)
フランボワ―スの果実とスパークリングワインの春を意識した、
アペリティブ:さっぱりとさわやかな味わいは、一足早い春を感じます。
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こちらのカクテルにあわせたお皿は、
春らしい<グリンピースの温かいスープ ランベンダーのパルフェと共に>
ほのかに香るラベンダーはフランスを感じとてもやさしいお味でした。
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2009 Muscat Cuvee Particuliere- trimbach :白ワイン
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こちらに合わせたお料理は、
<レタスで巻いた小海老とシャンピニオンのフリカッセ 
甲殻類のムースりーヌソース>
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お出しといい素材といい素晴らしいハーモニーを奏でておりました。

2009 Syrah de Mirbaudie-Georges Vernay :赤ワイン
にあわせたお料理は、鴨で、
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<フランス産鴨もも肉のブレゼ マロンのラビオリ添え 
黒胡椒風味の赤ワインソース>
柔らかいもも肉とマロンのラビオリがやさしく包み、ローズマリーの香り豊かなとっても美味しい一品でした。

デザートと共に Calavados 40 % Reserve -lemorton
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こちらのお酒には、
<林檎のタルトタタン仕立て ほろ苦いキャラメルのアイスクリームと共に>
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最後に「ホワイトディー」にと 女性の方限定で
小菓子が振る舞われました<サービス>
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とっても充実した<至福の時>を過ごしました。
ワインは、どれもお代り自由で、これもまた贅沢な振る舞い、
以上〆て、ワイン代、お料理込みで<6000円>なり~♪
次回の定例も是非伺いたいと一緒に行った友人と話しながら帰路につきました~emoticon-0159-music.gif

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by junomyu | 2012-03-13 10:21 | Restaurant in Japan | Comments(0)
 ウィーン旧市街の<グラ―ベン>から
ユリウス<高級スーパー>を正面にみて
左に曲がれば<コールマルクト>

正面には、王宮の門が見えます。
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門の前に止まる<フィヤカー>の馬たち、
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ここからも市内への散策が、馬に乗って楽しめます。
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門を入ると、
シシー博物館の入り口が、
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そして天井を見上げると
巨大な・・・・
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王宮の門の前には、
発掘された
昔の<下水道>?!
かなり古いようです。

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そしてなんといっても、
コールマルクトの王宮に近いところに、
王室御用達コンディトライ
デーメルがあり、
季節ごとの設えが私たちの目を倍楽しませてくれます。

この季節は、
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そして夏は、
お値段もほどほどな、
アイスクリーム、
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季節ごと
楽しみが多いウィーンのカフェです~emoticon-0159-music.gif

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by junomyu | 2012-03-12 00:46 | ヨーロッパの風景 | Comments(0)
ウィーンの旧市街、
シュテファン寺院とオペラ座を通った、
「ケルントナー通り」を挟むように、

多くの小道が網の目のように
張り巡らされた
1区の小道<Gasse>ですが、

その中でも、
<コールマルクト>と<グラ―ベン>は、
高級なお店が立ち並ぶ、
少し太めの道でもあります。

そこには、
グラ―ベンの名の通り、
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ペスト記念塔が、神々しくそびえ建っております。
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ペストは、
1472年以降、西ヨーロッパから姿を消していたのですが、
14世紀には全ヨーロッパにまたがるペストの大流行が発生しました。

1679年、ウィーンは、最後のビッグのいずれかによって訪問されたペストが大流行、
街を逃れた、 皇帝レオポルト1世は、流行が終わるならば慈悲列を建てることを誓ったのです。

同じ年に、ヨハンFrühwirthが示す、発足した三位一体の上コリント 9彫刻の天使( 天使の九合唱団 )
と一緒に参列、
1683年、 マティアスRauchmillerは、大理石の作業を行うため委託されましたが、
彼 ​​は1686年に死亡し、少数の天使の数字を残しました。

いくつかの新しいデザインは、他の人の間で、続くヨハン·ベルンハルト·フィッシャー·フォン·エルラッハ列の基部に彫刻を設計し、。

最後に、プロジェクト管理はに割り当てられていた
ポール·シュトルーデル劇場エンジニアの概念に彼の作品に基づいて、
ロドヴィコBurnacini が担当、

トリニティ図の下には、Burnaciniは、
信仰の彫刻に祈り、天使の彫刻と雲のピラミッドと同様にひざまずく皇帝レオポルトを想定していました。

中でも、彫刻家トビアスKrackerとヨハン·ベンデルは、カラムに貢献しています。
列は、1693年に発足しました。

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ここグラ―ベンからもシュテファン寺院を拝むことができます。

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ウィーンの名窯<アウガルテン>のお店、
2012年現在は、もうひとつ先の小道に移転しております。

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そしてこれからさらに、
コールマルクトへと歩き<王宮の門>へと参ります。

どうぞお楽しみに~emoticon-0159-music.gif

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by junomyu | 2012-03-11 13:57 | ヨーロッパの風景 | Comments(0)
ウィーンでは、
カフェと言われるところでは、
必ず<お食事>をできるようになっています。

特にこちら 
ホテル「ザッハの裏」にある
カフェ モーツァルト
はウィーンでも有名な<カフェ>

お茶もお菓子もさることながら、
お食事もワインも・・・
とっても美味しいレストラン?!です~emoticon-0152-heart.gif

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お野菜のプレート
とっても豪華にみえます

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グーラ―シュスープ
元々はハンガリーのお料理でしたが、最近ではオーストリア料理の定番です

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ヴィエナ―シュニィツェル(牡牛のカツレツ)

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揚げ白身魚のプレート<野菜たっぷり>

ひとつひとつのお料理はボリュームたっぷりですが、
お味は洗練された味わい、
とっても美味しいです。

是非ウィーンでお試し下さいね!
カフェで <お食事>~emoticon-0159-music.gif

Adresse
Albertinaplatz 2
A-1010 Wien
Tel.: (01) 24 100-200
Fax: (01) 24 100-219


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by junomyu | 2012-03-10 12:42 | Restaurant in Euro | Comments(0)
ヨーロッパを旅すると、
よくわかって戴けると思いますが、

冬と夏<サマ―タイム>に切り替わる日があり
その日を境に日本との時差が、冬(8時間)→夏(7時間)
に変わります。。

おのずと、夏は朝早くから夜9時くらいまで
明るいヨーロッパの夏は、
地元の人たちにとっても至福の時、

ここぞと<太陽の光>一杯浴びる、
夏を満喫致します。

ウィーンのケルントナー通りは、
「歩行者天国」で世界中からの観光客を迎え、
夏の賑わいは、とっても楽しく華やかです。。

いつも必ずその時の「オブジェ」は
見ごたえもあり<微笑ましい>ものも沢山あり、
一つの夏の風物詩的存在です。

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この日もとても暑かったにも係わらず、二人の人間オブジェは。。。。。。

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シュテファン寺院が、前にある「ハンス・ハウス」のガラスに映る!

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まだこの時期は、広場に「パフォーマー」が姿を見せていませんが。。。。

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ケルントナー通りにある「コンディトライ」
Gerstnerのケーキは
見た目の美しさと洗練された<職人の技>が光ります。
さすが王室御用達だったお店です。

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こちらのお店は、他にも「美術史美術館」の中にも、
オペラ座や楽友協会のビュフェのお食事等も担当しております。

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「パフォーマー」達が
何やらお着換え中?! やっぱり・・暑いですよね?!

ケルントナー通りからちょっと横道に入ると
すぐ小道<gasse>へ、
芸術的なオブジェが教会の壁に~♪
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まだまだ、
ウィーンの風景は、限りなく続いて行きます、
どうぞお楽しみに~emoticon-0159-music.gif

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by junomyu | 2012-03-09 00:59 | ヨーロッパの風景 | Comments(0)
先日は、10年ぶり程でしょうか?!
久しぶりに、

サバティーニ・ディ・フィレンツェ 東京店で 3月1日~5月31日
までの

アフタヌーンメニューを戴きました。

とても久しぶりでしたが、
以前と変わりない<レストラン>の様子が
とても 安心感があり

どのお料理もとても美味しく戴きました~emoticon-0152-heart.gif

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ヤリイカのサラダ仕立て オレンジ風味のドレッシング

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本日のスープ

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浅利と季節野菜のリングイネ
桜海老のフリット添え

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自家製ソーセージと春キャベツのトマトソース和えガザレッチェ

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桜鯛のソテークリーミーな空豆のソース

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お口直しのフルーツシャーベット

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牛フィレ肉のソテー
グリーンペッパー風味の特製ソース

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本日のデザート2種盛り、

パン、エスプレッソコーヒー
締めて3999円と
コストパフォーマンスのよい、

洗練された<素晴らしい>お料理でした、
美味しく食べて、また行きたいと思える
そんな 満足感を覚える素敵な<アフタヌーンメニューでした~emoticon-0159-music.gif

サバティーニ・ディ・フィレンツェ 東京店
東京都中央区銀座5-3-1 ソニービル7階
ランチ 11:30~15:30(L.O.14:30)
ディナー 17:30~22:30(L.O.21:30)



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by junomyu | 2012-03-08 00:50 | Restaurant in Japan | Comments(0)
リンクに囲まれた<リンクは元城壁を意味するので>
ウィーン市街をgasse と呼ばれる小道を
歩いていると

様々な<ウィーンの表情>を堪能することができます。

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階段になった小道を降りると
野外のレストランへ
(ウィーン人は、本当にお日様が好きです)
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ESTERHAZY KELLER
の文字がみえます<有名なホイリゲ>です。
昼も夜も地元の人・観光客。。。
とっても賑わっています。(確かブラームスも来たという歴史のある居酒屋)

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小道に犇めくレストラン街、

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HAUS mit Relief Koenung Maria

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神々しく且つ芸術的なレリーフです~♪

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色彩とデザインが芸術的なレストランの内部、
思わず入って食事をしたくなる雰囲気があります。

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またまた別の小道へでても、
野外のレストランやカフェに立ち寄りたくなります。

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またESTERHAZY KELLERに戻ってきましたが、
当時のままの看板が、つい呼び戻されてしまいます。
1683年の数字も・・・歴史を感じます。。

ウィーンの小道は、まだまだ続きます、
どうぞお楽しみに~emoticon-0159-music.gif

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by junomyu | 2012-03-07 00:45 | ヨーロッパの風景 | Comments(0)

ウィーン<KIRCHE am Hof>

ウィーンの小道を歩いていると、
少し大きな広場に出てきます。

大きく開けた脇にあるのが、
<KIRCHE am Hof>ウィーンです。

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夏の青空に<白の建物>が美しく輝きます。

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別名、天使の9つの合唱団の教会とも言われるこちらの教会、

1386年から1403年に建てられ、
カルメル会の代わりに以前のロマネスク様式の Hofkapelle
ゴシック 3廊のホール教会です。


1554年に教会であったイエズス会は、1662年代わりに天賦の才能、
天皇の未亡人フェルディナンドIIIへ、

<カルロ·アントニオCarlone顕著による>

初期バロックのファサードバルコニーハードディスクから石の彫刻のために、
提示をKaisersteinがあるマスター ジョン·ローレンテーブルの
Kaisersteinbruch記録されています。

ゴシック様式を有しています。

後、イエズス会の抑制 1773前後裁判所で教会はなった駐屯地の教会となり、

1782年教皇ピウスに発行されたVI、
のファサードのバルコニーイースターの祝福があります。

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内部は、
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教会は(中世に彼らは聖書と他の文章から、多くのエネルギーを使用した天使の階層を記述) "天使の9つの合唱団に"裁判所でご愛顧を負いません、と記されています。

これらの天使のグループは王の治世に、

アルブレヒトの祭壇は、それに応じて示しアルバートIIとして
トップオズワルドDorfferとして、
1437年から1439年については、
財団Hochaltarretabelは法廷で、教会のために作成されました。

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イエズス会の解散後、祭壇画は、
個々の画像とに切断したクロスターノイブルク修道院で販売され、

そこに、1962年から1981年から復元され、最終的に再構成されたものです。

祭壇は、オーストリアのいわゆるゴシックリアリズムの最も重要な作品の一つです。

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素晴らしいパイプオルガンが設置されております。
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教会は現在、ウィーンのクロアチアのコミュニティの礼拝堂としての役割を果たしています。

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by junomyu | 2012-03-06 12:25 | ヨーロッパの風景 | Comments(0)
後宮からの逃走と言われる、モーツァルトの1782年に作曲した三幕からなるドイツ語オペラがあります。

ウィーンを何気なく歩いていると、
様々な作曲家の家があるように、

こんな小道にある<モーツァルト>が
後宮からの逃走を作曲した家があります。

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クリストフ・フリードリヒ・ブレッツナーが前年に発表した戯曲
「ベルモンテとコンスタンツェ、または後宮からの誘拐
Belmont und Constanze, oder Die Entführung aus dem Serail 」を、

ゴットリープ・シュテファニーが改作したものによる
(ただし、シュテファニーはブレッツナーに無断で改作して曲を付けさせたため、
ブレッツナーから激しく抗議された)。

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<1781年 モーツァルトはここに住み後宮からの誘拐を作曲と記されている>

オペラの筋は、
主人公ベルモンテが召使ペドリッロの助けを借りながら、
恋人のコンスタンツェを
トルコ人の太守セリムの後宮(ハレム)から救い出すというものです。

モーツァルトの5大オペラのひとつとして高い人気を誇り、
中ではもっとも若い時期の作であり、
溌剌としたリズムと親しみやすいメロディにあふれ、
評準的な台詞をふくめた上演時間もやや短めな作品です。

市内のフィガロを作曲した家からもそう遠くない、
裏道にある<小道>
何気ない出会いが<心弾ませます>

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フィヤカーも当時のまま・・・・・

壁の<彫刻>もモーツァルトを見つめたように、
私たちを見つめます。。。
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オーストリア皇帝ヨーゼフ2世の依頼により製作された、
このオペラ1782年7月16日、ウィーンのブルク劇場で初演されました。

モーツァルトは前年に故郷のザルツブルクからウィーンに移住したばかり
初演の成功によりウィーンでの名声を確立したのです。

このオペラは、ブルク劇場でドイツ語オペラを成功させるという、
皇帝の長年の望みを果たすものになりました。

それ以前にこの劇場で成功したドイツ語オペラは、
外国語作品の模倣や翻訳によるものだけだったからなのです。

今も生きずく当時の建物は、今に受け継がれています。
現在の私たちの住まいは、
どんな人たちが住んでいるのでしょうね?!

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ウィーンの小道は、まだまだ続きます~emoticon-0159-music.gif

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by junomyu | 2012-03-05 00:35 | 音楽 | Comments(0)

<凛>でのお食事vol.2

つな八凛での、
昨日からの続きのお料理です。

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天ぷらやさんなので、
美味しい天ぷらが続きます。
蛤の香りあげ<絶品>

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恒例エビの天ぷら

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白身魚のさっぱりサラダ

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こちらも恒例<お出しで食べる、鯛茶>
いつも無理を言ってメニューにないこちらの鯛茶をつくってもらいます。

デザートへ
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柑橘類のシャーベット

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コーヒーと豆乳のプリン

〆も無事に終わってとっても美味しく戴きました。
年に一回くらいですが、贅沢な<天ぷら>のお料理は、有り難く・幸せに戴きました。

つな八凛
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-38-1 ルミネエスト新宿7F
JR新宿駅 徒歩1分 地下鉄新宿駅 徒歩1分


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by junomyu | 2012-03-04 09:21 | Restaurant in Japan | Comments(0)